生きることは選択の積み重ね?目の前のゴミはその結果?
選択は目指す生き方で決定される。
選択の結果が今目の前に積まれている。
それを見て自分がどう生きてきたかがよく分かる。
よく片付けられているのか良いか、適当に乱雑が良いか、どのようであれ、其れが選んだことなのだ。生き物の気配の無い部屋空間か、まるで混沌のゴミ空間か。
でも注意しよう。本末転倒になることを。
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書籍「老前整理」坂岡洋子著
整理術本の一つらしい。取捨選択は自分の目指す形だと言う。
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記憶は時間とともに希薄になるものだ。記憶が確かなうちに、客観性のある片づけをしておこう。
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